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●無限大と無限小
太陽系の外は銀河系その外は無限大でどういうふうになっていうのか
考えたら頭が痛くなる。外が無限大であるからまだまだ科学者が発見す
るのに何十年かかるだろうか!
逆に無限小がある、これも限りが無い今の科学者では発見するのが無
理でしょう。
これを気学的に考えますと金剛界・実相界・胎蔵界に別けられる。
金剛界とはあまりにも早く目の前を通り過ぎて目に見えない。
胎蔵界とはあまりにも遅く目の前を通り過ぎていくので目に見えない。
実相界とは目に見えることである。
●無限小を考えると大気、之は目に見えない。科学者が頑張っても、今
は無理である。大気は極微粒子でできていると考えるのが気学の考え方
であります。相当な優秀な顕微鏡ができたら空気の物体が見える訳であ
ります。再度申しますが現代の科学では無理なようです。
■そこで大気の成分は分解すると色々な素粒子に分かれ、相性が良いの
、と悪いのがあります。良い方向に行ったならば良い大気の成分を吸う
訳であります。それだけで運が良くなる訳であります。開運法は簡単で
す。
■一年の中で一番良い日があり、距離と宿泊日数に応じて結果が出てく
る。普段一生懸命仕事をして一番良い時期に海外旅行なり、国内旅行な
り、行って、空気を吸い、食べたい物を食べ良く遊ぶこれだけです。海
外旅行は流派があり間違った所に行ったりしたら大変で、叉、色々方法
があるのでぜひ気学天道会に相談して下さい。これだけで仕事が順調に
いったりして「運」が付き幸せな事はない。(他の気学とは日盤も違い
ます)。そして・健・和・忙・栄と進みます。
■経営者は特に知っていないと仕事は成功しない確率が高い。 |
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